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エレクトロラックス Electrolux EMM2300JR5 の口コミ

電子レンジだと国内メーカーを思い浮かべますが、海外メーカーのエレクトロラックスからも電子レンジが登場しています。

今回はEMM2300JR5の口コミをご紹介したいと思います。

単機能で価格が安いのとデザイン性が決め手 ダイヤル2つとシンプルな点も

○使用人数

3人

○主な使用用途

・ごはんやおかずのあたため
・冷凍ごはんなどの解凍温め
・冷凍肉などの冷凍食材の解凍
○購入のきっかけ

8年ほど使用していたオーブンレンジのレンジ機能だけが使えなくなり、修理を考え料金の見積もりをメーカーの修理店に聞いたところ、最低でも2万円弱程かかると言われ、初めは新しいオーブンレンジへの買い替えも考えました。
オーブンとレンジ両方で希望する機能を満たす機種を探したところ、5万円以上と高額だったことと、
以前のオーブンも7万円前後したのですが、結果このようにレンジ機能だけが使えなくなったことで、
また同じようにどちらかの機能だけが故障して使えなくなるのはもったいないと考えて、単機能電子レンジを購入することに決めました。
○比較した他機種

・シャープ RE-TS1-W5
・エレクトロラックス EMS21200J
・パナソニック エレック NE-EH22

単機能レンジで操作が簡単、出力ワット数の700W以上がある、庫内容量が20L以上、1万円程度の価格、デザインなどを重視して比較しました。

○購入の決め手

・デザイン
・操作性
・価格

エレクトロラックスは外国メーカーで、それまで家の家電で購入したことはなかったのですが、何よりも他のものよりもシンプルなデザインが気に入りました。
50代と60代の老眼で機械が苦手な両親でも簡単に直感で操作できそうなダイヤル2つだけの操作とい
うシンプルかつ実用的なところが最高です。
価格も購入時には1万円を切っており満足な価格で購入できました。

○購入価格

9,170円

購入時、ほとんどのショッピングサイトの最安値が9千円前半~1万円前後でした。
○デザイン

ホワイトとレッドがありレッドを選びました。
全体のレッドと前面のブラックのシンプルな配色が素敵です。
ダイヤルもワット数選択と時間設定の2個のみとシンプルで全体的な配置や大きさのバランスも良く使いやすいです。

○操作性

機械操作が苦手な両親でも難なく使えています。
以前のオーブンレンジではボタン一つで自動で温度を感知して温めてくれる機能があったため、それに慣れている両親が使いにくいと思わないか少し心配でしたが、ワット数を上のダイヤルで選び下のダイヤルであたため時間を回すだけなのですぐに覚えました。
温める食材のワット数と時間の目安がわかる透明なシールも同梱されていたので両親のためにガラスドアのところに貼りました。
デザイン重視で貼りたくなければ貼らなくていいので、初めからごちゃごちゃと本体に機能やメニューがプリントされているより断然いいと思います。

○機能

700wでのあたためはハイパワーですぐあたたまりますし、庫内がターンテーブル式で回転するので温めムラが起きにくいです。
カチコチのアイスなどを少しだけ柔らかく解凍したいときなど、弱い出力へダイヤルを回すだけで変更できますし、出力ワット数は5段階に切り替えられてパッと選べるのもいいです。
以前のオーブンレンジは機能的にはたくさんあって設定も細かくできましたが、ほとんど普段使わずに終わったので、これぐらいシンプルな方が逆に応用が利いて使い勝手がいいと思います。

○お手入れのしやすさ

サッと拭くだけで汚れが落ちます。フラットとまではいいませんが無駄なでこぼこがないのでお手入れが楽です。
ターンテーブルも底面の円形のくぼみにローラーのついたリング状のフレームを置き、その上にガラスのターンテーブルを乗せているだけなので簡単に取り出せ、底面も他のどの部品も簡単にお手入れできます。

○使用してみての感想

・良かったところ
デザインがいいので使用するのが楽しいし、愛着がわきます。
デザイン同様、シンプル機能が意外と使い道が広く応用できるので、中途半端にオーブン機能と一緒のものを買うよりいいと思いました。

・悪かったところ
自分にとってほぼパーフェクトな電子レンジですが、唯一、庫内灯があたため中のみ点灯し、ドアの開閉時に点灯しないのが残念です。

○トータルでの満足度

大満足です。やはり家電の機能は使えてなんぼだと思うので、使わない高機能があることよりも、よく使う機能がどれだけ使いやすいかが重要なんだなと感じます。
故障したときのことも考えると単機能電子レンジを選んで大正解だと思います。

 

北海道 moko

自動あたためを使わない人によさそう

50Hzで周波数の関係から東日本での使用に限られるのがマイナスですが、シンプルなボタン配置は使いやすそうです。

レンジのみの単機能を求めていて、「いつも自分で設定するから自動あたためもいらない」といった人向きの電子レンジですね。

デザイン性もあるので、国内メーカーのデザインに飽きたという人にもよさそうです。1万円を切る価格も魅力ですね。

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電子レンジ オーブンレンジの選び方 機能や容量などポイントをチェック!

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電子レンジをはじめて購入するという人や、ひさしぶりに買い替える人は、何を基準に電子レンジを選んでいいのかいまいちピンときませんよね。

今回は電子レンジのどんな点に注目して選んでいったらいいのかを考えてみました。

電子レンジとオーブンレンジとその他機能

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電子レンジにはマイクロ波を使って食品を温めたり解凍したりする機能だけのものとオーブン機能など多彩な機能を備えたものがあります。

当然電子レンジだけの単機能のものはお値段が安くなるので一人暮らしの人やあまり凝った料理をしない人はこうした機種にすると導入コストを安く抑えることができます。

逆に家族で生活している人や、いろんな料理をしたり、お菓子作りに挑戦したい、といった人はオーブン機能を備えたレンジがいいでしょう。いわゆる「オーブンレンジ」といわれるものですね。

また後述しますが、スチームオーブンレンジといって水蒸気を使って調理するタイプもあります。

電子レンジ、オーブンレンジ、スチームオーブンレンジの三種類
大きく分けて

・レンジ機能だけの単機能レンジ

・ヒーターを使った調理もできるオーブンレンジ

・スチームを噴射して調理するスチームオーブンレンジ

の3種類があります。

オーブン機能意外にもいろんな機能を備えたものが!

オーブン以外にもいろんな機能を備えたレンジがありますのでオーブンの機能も含めてご紹介します。

  • オーブン機能
    ヒーターの熱によって加熱して焼く方法です。温度設定ができます。
    オーブンにも方式があってヒーターの熱をファンで循環させる「強制循環式」と上下のヒーターで過熱する「上下ヒーター式」があります。
  • グリル機能
    ヒーターの熱で直接焼きます。オーブン機能のついているレンジにはたいてい付いている機能です。オーブンは温度設定ができますが、グリルは高温で一気に焼き上げるので焼き魚など焦げ目をつける料理に向いています。
  • トースト機能
    名前の通りトーストを焼く機能です。ただ、オーブントースターとくらべて時間や電気代がかかったり、おいしく焼けないケースがあるようです。オーブントースターがあるならそちらに任せたほうがよさそうです。

注目のスチームオーブンレンジ と 過熱水蒸気を使ったシャープのウォーターオーブン

スチームオーブンはスチームが噴射されるレンジですが、特別なでも注目なのがシャープのヘルシオが導入したことで一躍話題となった加熱水蒸気で焼く機能です。動画はありましたのでそちらも参考にご覧ください。

100℃以上に加熱した水蒸気を過熱水蒸気というようなのですが、この過熱水蒸気を使って食品を加熱することで、水分を逃さずジューシーに焼くことができます。

さらに、余分な塩分や油も落とすことができるのでヘルシーさを求めている人注目の機能です。

ちなみに広義では加熱水蒸気で調理するオーブンもスチームオーブンですが、シャープはウォーターオーブンという呼び方を提唱しているようです。

スチームオーブン、その中でもウォーターオーブンに注目
スチームを使って調理するオーブンをスチームオーブンといいますが、その中でも加熱水蒸気を使って調理をするウォーターオーブンはよりおいしく調理できると評判です。

※スチームオーブンは給水のタイプが2つあり、給水タンクが付いている物と角皿に水をはるものがあります。角皿のほうはオーブン調理時しか使えませんので注意しましょう。しっかり機能を使いたいなら給水タンクのタイプを選びたいところです。

容量はどうやって選ぶ?

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電子レンジの庫内容量はリットルで表されます。

容量の目安としては

  • 一人暮らし 20L以下
  • 二人暮らし 20L~25L
  • 3~4人   26L~29L
  • それ以上  30L以上

とされています。

家族が多いほど料理が多くなるので当然大きな容量が必要となってきますね。

また、ターンテーブルで付いているタイプと庫内がフラットになっているタイプがあります。フラットタイプのほうが使いやすいのでそうした面から選ぶ方法もありますね。

オーブン機能を重視する場合は天板を入れた際の高さは十分かどうか、2段にして調理してができるかどうかなどもチェックするとよさそうです。

電子レンジの出力について

電子レンジで食品を温める際はレンジの出力によって時間がかわってきます。

出力はW(ワット)で表示されていて、みなさんもよく見たことがあると思います。

低価格の物だと500Wぐらいの製品が多いようですが、高級モデルだと1000Wの商品が多数あります。

この数字が高いほど加熱時間が短くて済みますので覚えておきましょう。

電子レンジのセンサー機能

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電子レンジでも上位モデルになると各種センサーが搭載されています。

どんなセンサーがあるのか見てみましょう。

赤外線センサー

赤外線で食品の表面温度を調べ、それをもとに加熱を調整してくれます。

オーブンを使用した直後は全体が熱くなっているので機能しないという弱点があります。

上位機種は主にこのセンサーを搭載しています。

重量センサー

ターンテーブルに載せた食品の重さをもとに加熱をしてくれます。

食品と容器の重さの合計で判断するので重い容器を使うと加熱をしすぎてしまうのが弱点です。

蒸気センサー

食品から出る蒸気をチェックして、それをもとに過熱をしてくれます。

ラップなどを食品にかぶせた状態だと感知ができないのが弱点です。

また、容器の口が広い場合などは蒸気を検知しすぎて温め不足が発生する場合もあるようです。

温度センサー

庫内の温度をチェックして加熱をします。オーブンを使用するときに使用されるセンサーです。

 

といった感じでいろんなセンサーがありますが、やはり注目は赤外線センサーです。

同じ赤外線センサーでもセンサーの数が違ったり重量と合わせて計算した上であたためたりと、各社で工夫がこらされています。

ワンタッチでお手軽に温めたいならこのセンサー機能に注目です。

オート調理メニューをチェックしよう

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電子レンジは安いものだとオートメニューなんてほとんどありませんが、上位機種になるほどメニューが豊富になる傾向があります。

冷凍ごはん、牛乳あたりはよく見かけますが、てんぷらやスープパスタ、スポンジケーキ、スペアリブなど多種多様です。

電子レンジによるお手軽調理をしてみたいという人はこうした機能もチェックしてみるといいかもしれません。

ただしまったく使う気が無いなら無用の長物となってしまいます。買ったはいいがオート調理はぜんぜん使わないという人もけっこういるのでよーく考えて購入しましょう。

操作パネルの使いやすさはどうか

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機能ばかりに目がいきがちですが、操作のしやすさも忘れてはいけません。

昔からある操作ボタンの他にダイヤル式やタッチパネルといった機種も登場しています。

ダイヤル式は一見ハイテクそうに見えるかもしれませんが、回してメニューを決定、さらに回して決定・・・と人によっては面倒に感じることがあるかもしれません。(古くなってくるとダイヤルでの選択がしにくくなったなんて機種もあるので注意したいところです。)

また、タッチパネルとボタン式でも個人で使い心地は違うので自分にあったタイプを選びたいですね。

お手入れのしやすさをチェックしよう

これも忘れがちですがお手入れのしやすさというのもチェック項目のひとつですね。

食品を扱う物ですからとくに庫内はきれいにしたいものですよね。

  • 凸凹は少ないかどうか
  • 壁面は汚れが落ちやすい素材が使われているかどうか
  • スチームのタンクは掃除がしやすいかどうか(スチームオーブンの場合)

こうした点はチェックしておきましょう。

ふき掃除がしやすいように庫内にコーティングを施したモデルや脱臭機能を備えたモデルがあります。

寸法と設置場所をチェックしよう

せっかく電子レンジを購入してもいざ設置の際にスペースが足りない・・・なんてことになってはもともこもありません。

きちんとスペースを把握した上で購入をしましょう。

寸法

電子レンジは本体が熱くなるので前後左右にスペースをとることが必要です。

スペースに余裕がある場合はそれほど気にする必要がは無いかもしれませんが、ぎりぎりのスペースに置く場合は注意をしましょう。(カタログを見ると上方を○cm以上、左右を○cm以上あけてくださいなどと支持があります。)

上部廃熱になっていて左右と後ろにスペースが無くても大丈夫なモデルも登場しています。

扉の形状と左右開き

電子レンジの扉には、前に倒して開ける縦開きと、左右に開くヨコ開きがあります。

ヨコ開きはキッチンでの動線を考えて選びたいですね。

縦開きは左右は気にする必要がありませんが、高いところに置くと出し入れがしにくいですし、オーブンの前のスペースを確保する必要がありますね。

コンセント

電子レンジは家電のなかでもトップクラスの消費電力なので、できれば延長コードなどを使わずに直接コンセントに挿して使いたいところです。

延長コードを使いたいときは専門店で相談したほうがいいかもしれません。

自分の用途を見極めて製品を決めよう

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ここまでいろんな方面から電子レンジについて考えてみましたが、いくら高性能な電子レンジを購入しても、機能を使わないのであれば全く意味がありません。

高性能なセンサーがあってもどんなに便利な調理メニューがあったとしても、レトルト食品やコンビに弁当しか食べない人にとってはなんの意味もありませんよね。

いろんな機能に目移りしてしまいますが、今一度普段の食生活をふりかえって、電子レンジのどんな機能が一番必要なのか考えてみましょう。

こうすることで電子レンジの導入コストを抑えることができるかもしれませんよ。

普段の料理を振り返るのも大切
どんなに高性能でも使わなければ宝の持ち腐れです。本当に使う機能を見極めて電子レンジを選びましょう。
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カタログを調べてわかるシャープのオーブンレンジの特徴

過熱水蒸気を調理に導入したことで話題となったシャープのヘルシオシリーズ。

その特徴をチェックしてみました。

(フラッグシップモデルを対象にメーカーのうたう機能をチェックしています。また、挿入されている静止画はイメージです。)

やはり過熱水蒸気 ウォーターヒート技術

過熱水蒸気とオーブンレンジを組み合わせることによて揚げ物や焼き物などをヘルシーに調理することができます。

  • 水の力で焼くので手間無く並べるだけ 肉や野菜を一度に調理できる
  • 食材本らのうまみや甘みをひきだしやわらか
  • 余分な脂や塩を落としてくれる

といった特長があります。

冷凍食品も自動で簡単

冷凍食品というボタンが用意されていて簡単に調理ができます。

「絶対湿度センサー」が蒸気を測定してちょうどよく冷凍食品もあたためてくれます。

3ドライブハイパワーエンジン

シャープのオーブンレンジには3ドライブハイパワーエンジンというものを搭載しています。

  • 大量の蒸気をつくるパワースチームジェネレーター
  • 過熱水蒸気にするトリプルウォーターヒートシステム
  • 過熱水蒸気を循環させる循環ファン
  • 流れを制御して過熱エリアを切り替えるスイングダンパー

こういった技術によって構成されていますがこの結果3つの調理が可能となっています。

  • 上段と下段で違う調理
    スイングダンパーによって上段は焼き、下段は蒸しといった同時調理を可能としています。
  • 上段を集中的に加熱
    上下を仕切ることで上段のみでスピーディーな調理が可能です。
  • 上段下段を均一に加熱
    循環ファンをきめ細かにコントロールすることで上下の差を少なく加熱することができます。

ヘルシオのいろんなメニュー

違う食品を一度に調理

「カンタン焼き」か「カンタン蒸し」を選べば種類の違う食材を同時に調理でき、時間のせつやくができます。

油なしで揚げ物を

「ノンフライ調理メニュー」なら油をくわえることなく食材自体の油を使って調理ができます。

健康サポートメニュー

「ビタミン保存メニュー」、「カロリーダウンメニュー」など家族の健康を考えたメニューも用意されています。

菓子 パンメニューも豊富

ケーキやパンを家庭で作れるよう、豊富に用意してあります。最上位機種では51メニューも。

美容をサポートするメニューも

「美容サポートメニュー」はプロが美容に大切だといわれている栄養素を多く含むメニューの慣習をしています。

 5つのあたため機能で快適に

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  • 「レンジあたため」
  • 「さっくりあたため」
  • 「しっとりあたため」
  • 「スポットスチームあたため」
  • 「冷凍食品あたため」(市販の冷凍食品です。)

といった5つのあたため機能が用意されています。

さっくりなら天ぷらなど、しっとりならシュウマイ、スポットスチームならアンマンなどをピンポイントで、といった感じで温める物に応じて選ぶことができます。

ものにもよりますが、下ごしらえをして冷凍しておいたものを冷凍状態から一気に調理することも可能となっています。

使いやすさに配慮した作り

カラー液晶とココロエンジン

タッチしたり指でなぞったりすることで簡単にメニューを選ぶことができます。

またよく使うメニューを並び替えたりもできます。

料理のこつをしゃべって教えてくれるココロエンジンにも注目です。

スマートフォンでレシピをチェック

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スマホでレシピをチェックすることが可能で、機種によってはメニューを本体へ追加することが可能となっています。

スマート設置

他のメーカーのオーブンレンジと同様に上部に10cm以上の隙間があれば左右と背面はぴったり設置しても問題ないように設計されています。

お手入れが楽ちん

調理網は2枚に分かれていて使い分けができますしフッ素加工で汚れが付きにくくなっています。

また、庫内はステンレス製、水タンクは抗菌加工。

クリーン機能としては脱臭クリーンコートで油をやにおいをつきにくくし、庫内クリーン機能で汚れを浮かせるようになっています。